岡林輝明(銭湯)の経歴は?家族や学歴などプロフィールを調べた!

若い実業家の岡林輝明さんは、新・日本男児と中居という番組に出演。

銭湯のお風呂場を事務所としてアイデアを考えるという斬新なスタイルで年商5000万円を稼いでいるという方です。

お風呂場で、いったいどのようなアイデアがわいてくるのでしょうか?

気になる岡林輝明さんの経歴や家族などのプロフィールを調べてみました!

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岡林輝明さんの経歴・学歴は?

 

  • 1989年生まれ
  • 佼成学園高等学校(偏差値65)
  • 慶応義塾大学文学部卒(哲学専攻)

 

  • 2013年キーエンス・・工場や研究所むけのコンサルティング営業担当。
  • 2015年Qrioへ転職・・法人営業、アライアンス担当。
  • 法人向けSaaS事業の事業責任者担当。
  • 2019年XTech(クロスティック)入社

 

現在、XTechのクロスマートという会社で勤務。

それとは別で、「SUSHI+(スシプラス)」を立ち上げています。

弟さんがすし職人でギリギリの生計だったというところから、いつか鮨に関する事業を立ち上げたいという思いから事業を開始。

店舗にきて鮨を食べるというのではなくて、オフィスやホームパーティなどに高級出張鮨サービスとして出向くケータリング方式です。

どのような場面で頼むかというと

  • 締め会
  • 達成会
  • 採用イベント
  • 社内行事
  • ホームパーティ
  • インバウンドの鮨握り体験
  • 宿泊施設との提携

など、お鮨をメインに様々な人と交流していくビジネス。

将来的には、海外へも進出して鮨の世界を盛り上げるということを考えているそうですね。

インスタでみつけましたが、めちゃくちゃ美味しそうです♪

食べたい!!

 

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豪華バラちらし🍣✨ #sushiplus #スシプラス #寿司 #鮨 #sushi

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鮨の出張サービスはもともとやっていて、それは、お店を出すお金がなかったからだとか。

そこから、どうやったらビジネスを軌道にのせるかを、うまくいっている他の業界の企業を調べて自分の会社に取り入れて成功したそうです。

たとえば自分が初めて勤めたキーエンスで学んだことを取り入れたり。

ただ、目の前のお客様を喜ばせるということにフォーカスしていたら、利用者が増えていったというそうです。

同じ業界いがいでもうまくいっているところを取り入れるというところが柔軟ですね。

家族はどんな人?

ビジネスの凄腕の岡林輝明さんと一緒にビジネスをしている鮨職人の弟さんは、とってもイケメンなんです。

動画にちらっと映っていますが素敵ですね。

弟さんの名前は

岡林義明さん

  • 1992年東京生まれ
  • 法政大学
  • セブ島留学
  • ガーナへホームステイ
  • 東京寿司アカデミー

法政大学卒業後に、手に職をつけたいという思いから東京寿司アカデミーへ進学。

卒業後、六本木や青山の名店で修行しながら鮨の出張サービスを行っていました。

鮨職人になるには、シャリ炊き3年、合わせ5年、握り一生などと長い修行が必要と言われる厳しい職業です。

ただ、若い職人さんが長続きしなかったりと鮨が廃れることに危機感を感じたりしたそうです。

そこで、SUSHI+では、長く修行しなくても良い鮨を握れることができる独自のメソッドを考えだして若手を育てることに成功ました。

弟の岡林義明さんは、東京すしアカデミーを卒業して、まだ4年しかたっていないけれど、高級店に通うような人も満足できるそうです。

一緒にビジネスをしている弟さんがいることは分かったのですが、ご両親や他に兄弟がいるのかはわかりませんでした。

ご結婚されているのか、彼女がいるのかも調べましたがわかりませんでした。

ただ、これだけイケメンで才覚があるので素敵な彼女がいると思います^^

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